お盆休み最終日は、雨で庭の草刈りを残していた箇所と部屋の掃除を終えてから、スーツが欲しくてお買い物。
そして本日のメインイベントは友達と約束をしていたマージャンの日で、いつもの時間より早く始めるという話になっていて、日中の早い時間なににブログ記事を書き始めたところです。
お盆休みといっても、珍しい体験をした訳でもなく、草刈りやお墓参りといったごくありふれた日常でしたが、仕事から離れることができてリフレッシュできたように思っています。
仕事ばかりしていると、些細なことでプライベート時間が充実するもので、逆に、のんびり過ごそうと家でゴロゴロしていると、後悔が残ったりするのかもしれません。
そして明日からは普段通りの営業になりますが、後半戦に向けてあれこれ考えないと思うと気が重くなります。

秋のタペストリー
この週が明けたら和雑貨では、9月13日が中秋の名月ということで「お月見」関係になるのではないかと考えていますが、他に何か新しいことを提案していくことがこの店の役割。
再びこんな感じでブツブツ言っているんでしょうね~
とりあえず今日は、何もかも忘れてマージャンを楽しみたいです。
ここしらくプライベート記事になっていますが、徐々に秋に向けての店作りを組み立てて、踏み出せつ準備に入りたいと思っています。
どうか後半戦も応援を忘れないでいてくださいね。
ではこれにて・・・
楽しんでまいります。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
法人名: 有限会社きものふくしま
法人番号: 8220002000118
白山市商工会会員
本日までのブログ総数:7,154記事







