今日はスマホからの投稿となります。
慣れなくて映像を取り込むことができなくて頭を抱えていますが、本日の記事を書かせていただきます。
「秋の東京展」を暖かな晴天の元で開催することが出来ました。
平日とあってお客様がお越しいただけるのかを心配していましたが、午後10時過ぎにお一人のお客様がお越しになると、次から次とお客様の入店が続いて、とても忙しくさせていただきました。
どなた様も初めて顔を合わせる方で、ブログなどのSNSをご覧頂いてお越しいただことを知ると、とても嬉しく思うところががありました。
お昼過ぎまてお何件ものお客様が重なり合っていて、長い時間お待ちいただいたお客様がいましたことをとても心苦しく思っている次第です。
午後3時頃を過ぎたあたりから客足が伸びなくて、平日開催の見えない壁のようなものかあったのかもしれません。
東京展は今回で3回目の開催となりますが、開催日が平日となるのは初めてで、反省材料の一つとしたいと思っております。
お越しいただけたお客様にはご満足を頂けたのでないかと思っております。
皆さんのお顔に笑顔☺️があったことを嬉しく思いながらも、お客様との初めての出逢いでもあって、もう少しお話しができればと思っていましたが、それが叶わなかったことが心残りでなりません。
そんなこんなで、筋書き通には行きませんでしたが、お忙しい中、足を運んでいただけたことに心より感謝申し上げます。
また、お洒落な着物や帯、和装小物をお求めいただいたことに御礼申し上げます。
ありがとうございました。
秋の東京展は明日もう一日あります。
お客様が来ていただけるのか不安ではありますが、お見立てをさせていだくことか私たちの役割なのて、楽しんでいただけることに心を配りたいと思っています。
明日も天気が良さそうなのて、少し期待を寄せています。
しかし筋書き通りに行かないこが現実で、果たしてどうなることでしょう。
それではこのにて…
お休みなさい。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







