昨日は最悪の日でした。
夕方頃から左肩がズッキンズッキンうずき始めて、パソコンのキーボードも触れられず苦痛の時間が始まり。
車のハンドルの持てず、スーツも脱げない状態になり天にもすがる思いでした。
その痛みは夜中になっても続き、一時は救急車を呼ぼうかと思うくらいの激痛に眠れな時間の中で、とうとう朝になってしまいました。
ギブアップです。
子どもたちも心配しまくりで、今朝病院へ・・・・・
次女に送ってもらい、ようやく整形外科までたどり着いたまでは良かったのですが、受付順で なかなか診察してあたりません。
なんとかここまでたどり着いたのに、どおしてって感じです。
診察結果は、肩の板状になっている筋が炎症を起こしているとのことで大事に至る事はありませんでした。
痛み止めの注射と点滴で、激痛は引き始め、この時間になると痛かった右肩の記憶も薄らいでいます。 (しかし、まだ腕が上まであがりませんがね)
数ヶ月前から肩の痛みを感じていたのですが、昨日ばかりは私の我慢の限界を超えてしまい子どもたちに心配をかけてしまいました。
このような経験皆さんにもありませんか・・・・・
痛い思いをすると、なにより健康が大切であることを思い知らされます。
それにお母さんのこともありますしね~
自己管理が足りなかったようです。
そして今日、№108号の4月号「あ・うん」が仕上がりました。
お母さんからバトンを受け取った長女が構成をしてくれていますが、会を追うごとに上手になり春の情報が満載です。
この情報を早くお客様にお届けしないと・・・・・
店に勢いを付ける仕上がりに満足しています。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







