【小4の女の子二人の孫が我家に泊まりに来る日】
今日は二人の小学4年生の女の子の孫が一人暮らしをしている我家に泊まりに来ま日です。
夕方から行動を共にすることとなりそうなので、投稿を済ませてしまうこととしました。
いつもより早い投稿となりますが、しばらくお付き合いください。
二人の女の子の孫が泊まりに来るということは、孫の口に合う夕食と翌朝の朝食を用意しなくてはなりません。
ところが料理が苦手で、孫をもてなす料理を用意することは難しく3人で外食をする予定でいます。
その先のことはノープランで二人に任せようと思っていて、私は見守るだけとなりそうです。
記憶に残る日となればいいのですが・・・
【扇子が必要な季節が訪れる】

さて今日もお天気に恵まれて汗ばむ陽気となりました。
この先夏へと向かい始めるますが、暑さ対策がこれから課題となっていくことでしょう。
そこで今日は「父に日」も近くなっていることから、扇子をいくつか紹介させていただきたいと思います。
取り合え先に画像をご覧ください。
【酢橘】

【水玉金魚】

【ゆら緩ら】

【藤】

【ざくろの雀蜂】

【勝虫】

【屋守影】

【扇子が入る箱】

【龍】

【狐の嫁入り】

【黒ねこ】

【金魚】

【鳥獣戯画(黒)】

【鳥獣戯画(ベージュ)】

【江戸小紋】

【ミニ扇子の無地(ポケットサイズ)】

以上が店の品揃えとなります。
この中に父に日の贈り物となる扇子があるかと思えます。
連絡をいただけたら送らせていただきたいと思っているので気軽に連絡ください。
ここまで記事を書くことができたので少しだけホッとしています。
中味の薄い記事になっていますが、今日はこれで終わらせてください。
ここからは孫達のことに目を向けたいと思っています。
ではこれにて・・・

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
法人名: 有限会社きものふくしま
法人番号: 8220002000118
白山市商工会会員
本日までのブログ総数:7,161記事







