午前0時30分「決算祭」の準備が終わりました。
そして今日はお得意様の内見会です。お客様が入らして頂けるだろうか、良い評価を下さるだろうか心配です。
勝負はこれからで、ベストを尽くしたいと思っています。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
法人名: 有限会社きものふくしま
法人番号: 8220002000118
白山市商工会会員
本日までのブログ総数:7,155記事







コメント
決算大売出しのご準備、ご苦労様でした。今日からたくさんのお客様がご来場されるといいですね。こちらも明日の一六市に向けて最後の追い込みです。ともあれ、お天気がすごく心配です。
「あーした天気にしておくれ♪」
いい事も悪いことも全て自分の畑の肥やしだと思っています。今の時間を今日の一日を大切にして
夢を育てたいものです。そんな強がりを言っていますが、心配です。いつも気に掛けてくれて有難う、お互い今が青春の気持ちで頑張りましょう。