京都の仕入先から普段使いの手提げバックを持って営業に来たもので拝見することに。
幅が25センチ高さが22センチと小ぶりなんですが、中側のマチにファスナーが付いていて使いやすそう・・・・・
一万円以内で販売できるのが魅力的だな~
花見の季節にもいいし・・・・・
なんでも見ると欲しくなりますね~
わずかですが赤と紺、そして桜の模様の白を分けてもらうことにしました。
こんな具合に20日過ぎになると、専門職の仕入先が新しい商品を持って尋ねて来ます。
市場の動きを知るためにも、
また、京都では見ることの出来きない限定品があったりするもので、出来る限り見るようにしているんです。
熱心に立ち寄ってくださる仕入先に感謝すると共に刺激を頂いています。
ありがとうございます。
高校生の次女が自ら探してきたファーストフードの店でアルバイトをし始めました。
親の立場から反対する人も少なくないと思いますが、社会の厳しさを体で体験してみることは良い事だと考えています。
(私も高一からバイトをしていましたからね~)
弱音を吐かないで、一日の出来事や頑張っている様子を楽しそうに話す姿は、聞いていて頼もしく感じています。
いずれ不満な出来事に出くわすと思いますが、それも勉強です。
大人の中に混じって、親が教えられない事を沢山学んできて欲しいですね~
お父さんも頑張らないと・・・・・・・・・

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







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