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ピューピューと吹雪き、外は真冬が鳴く クリスマスになりました。
歓迎したくない北国の冬を体感してしていますが、その割には積雪が少なくて救われています。
これから雪に悩まされる天気が続きますが、ここは我慢です。
厳しい寒さを知ることで、いずれ訪れる春の尊さを教えられているのかも・・・
随分おおげさな表現になってしまいましたが、寒いのは苦手なんだな~
娘が今晩の夕食を鍋にするといっていましたが、有難いです。
今日は義理の兄を呼んでいるので、一旦 家に戻って食後の後にこの続きを書くことに致します。
「笑う門には福来る」という格言がありますが、ここに並んだ3兄弟の猫、可愛いと思いませんか・・・
目を細めて笑っています。
写真は静止画像ですが、ソーラー電池でシッポが左右に動いているんですよ・・・
(蛍光灯の明るさで動き、電気を消すとシッポの動きは止まります)
飾り物なのに、この笑い顔とシッポの動きに癒されます。
そこで私の格言です。
「笑い顔はストレス緩和の良薬である」
好きなことを書いていますが、このソーラー猫、贈り物としても評判が良くて、お値段は一個 ¥3、150です。(サイズは約15㎝位の長さかな~)
どうしたことでしょう・・・
食事を済ませてからこのパソコンの前に座っているのですが、突如、眠気が襲って来て、頭が回転いたしません。
・・・・・・・・・・・・・。
突然ですが、お礼を言いたいことがあります。
それは、ブログを見ていただいている方からの温かなメッセージが毎日のように届きましてね~
文面を読むたびに感激しております。
随分励まされていていますが、私には心のドリンク剤になっています。
ありがとうございます。
他にも書きたいことがありますが、この続きは明日にし、早めに床に入りたいと思います。
では、お休みなさい。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







