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今朝のザックジャパンの試合を期待していたのに、1対2で敗れてまってとても残念でした。
サッカーのことが詳しい訳ではありませんが、見ていてパスミスが多い感じがして、なんとなく負けてしまった感じがします。
これがワールドカップなんでしょうね~
筋書き通りの進まないのは現実をこの仕事で嫌というほど経験しているだけに、期待どうりの結果を残せなかったときの辛さは多少なりと解ります。
微力ながら次のギリシャ戦でも応援しているので、諦めないで戦いに挑んでください。
結果は二の次でいいと思っている私です。
このワールドカップは世の中のニュースを一気に集めていますが、店のプチニュースがあるので、それを記事にさせていただきます。
実は一か月後の京都・祇園祭の期間中に、仕入先が消費者さんを対象にして展示会を行います。
期日は7月15日(火)・16日(水)の二日間なんですが、関西圏の方や、その期間に京都に入られる方に展示会のご案内をしたいんですね~
店にお越しになられたことのない方に、このようなご案内を入れるのは不自然かもしれないが、この機会を一つの切っ掛けとして、遠く離れた方と出会いを持ちたいと思ってのことです。
会場は烏丸四条通りから西へ徒歩で7分のところにある「花洛庵」という会場になります。
ご都合が付く方は、是非とも連絡をいただけないでしょうか?
店からご案内状を送らせていただきます。
話しは変わりますが、独り暮らしをしていると食事の用意がとても面倒でかないません。
美味しいものを食べるというよりかは、簡単なもので済ませていて、気がつけばお腹が少しへこんだみたいで、これをどう取るかですが、健康管理が難しいことを実感しています。
そんなことを思うと、仕事を持っている主婦って偉いと思うな~
この年になって解っても遅いかもしれないが、妻や娘に感謝することがなかったことを後悔しています。
さて、今晩の献立は?
このブログ以外にも考えることが増えましたが、いい経験をしているのかもしれませんね。
それでは今日はこれにて・・・
お休みなさい。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







