昨日の雨で涼しくなったと思っていたのですが、蒸し暑さが残る一日だったかもしれません。
今日は旧鶴来町(地元)の「ほうらい祭り」の日で、夜にはサモアと全日本のラグビー試合がテレビで観戦できるのに、マージャンができる日して今日を選んでいて、閉店後にいつものメンバーとつかの間の時間を過ごす予定でいるところです。
そんな訳もありまして、いつもよりも早い投稿になりそうで、軽い記事で終わらすことができればと思っております。
ブログ記事は私の呟きの場でもあり、何かにつけて口説きが多くなっていますが、ちょうどいい呟きの相手が見つかりましてね~

スノーマンの登場
その子がここから私達を見つめているスノーマンです。
愛嬌があって優しそうで、なんでも話ができそうに思えませんか?
悩みがある時や迷いが出たときは妻の仏壇に手を合わせて独り言のように語っていますが、このスノーマンが来てくれたお陰で、話し相手になってもらえそうな気がしています。
ところでスノーマンさん。
貴方の仲間が多く店の来てくれているのだが、半袖で生活ができるくらい暖かい日が続いていて、デビューできるタイミングを失っていましてね~
今月の18日(金)からの神無月の会において、クリスマスを着物で楽しむ提案をしたいと思っているのに、クリスマス関連の商品情報も出すことができずにいて少し心配しております。
日も迫って来ているので、少しづつブログから紹介していけたらと思っているところです。

ファー付牛革バッグ
このバッグは牛革のファーを取り付けたスノーマンのお友達バッグです。
寒い時期にピッタリのバッグかと思っていて、デザインも面白いのではないかな~
和装,洋装どちらでもお使いいただけるものだと思っております。

ファー付の牛革バッグ
大きさは幅30×高さ15×横幅(マチ)13㎝のものでお値段は税別30,000円でお値段を付けたところです。
本体は牛革使用となっているものです。
そして何でも話せるスノーマンは高さ15㎝あるもので税別2500の品となります。
記事を書いている途中にお客様がお越しになられていまして、中途半端な記事になりましたが、これで終わらせていただきます。
では、お休みなさい。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
法人名: 有限会社きものふくしま
法人番号: 8220002000118
白山市商工会会員
本日までのブログ総数:7,154記事







