今日の京都出張はメチャクチャ疲れました。
朝は早朝4時半に起きて出かける準備。

琵琶湖の朝日
今年初めて京都へ向かいましたが、最高のコンディションだったと思います。
京都駅に到着すると京都駅に近い仕入れ先から順番に歩いて廻るんですが、立ち寄った仕入れ先でコートを忘れてきたことを思い出しましてね~
「まずい!」
それを3件目の仕入れ先で思い出しまして、急いで戻ることに・・・
ついこないだまでお正月休みで運動不足だったのこともあって息が上がります。
事なきを終えましたが、遅れた分を散り戻そうと仕入れ先を一軒一軒尋ねて歩きました。
仕入れ先の売り出しの日程が中途半端なこともあり、同業者がとても少なくてどうしてしまったのかと思わるものがありました。
精力的に廻って、夕方に京都駅に付いたときは足が棒にようになっていましてね~
帰りのサンダーバードに乗り込んさときはグッタリ。
しばらくして眠りに付いてしまいましたが、その後が最悪。

福井県芦原温泉駅
福井県芦原温泉駅に停まると、動かないものでどうしたのかと思っていたら、車掌さんからアナウンスで、先をが知る貨物列車が動橋町駅でお客様と接触をしたために芦原温泉駅で停車するとのこと。
30分待っても動きません。1時間たって動きません。
お腹が空くし喉は乾くし、寒さも襲ってきて最悪。
結局サンダーバードは1時間40分近く遅れて、電車の乗り換えをする小松駅に。
そこでも20分近く待たされて今に至っている次第です。
心底疲れてしまって、記事としての文になっていないと思いますが、これで終わらせていただきます。
では、お休みなさい。
今は体を横にしたいです。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人番号: 8220002000118
- 法人名: 有限会社きものふくしま







