泊まりがけの京都出張となるために、朝一番に投稿をすることとしました。
東京展の時にスマホで投稿をさせていただきましたが、スマホで投稿をした日を境にある問題が起きていて、早起きをしていつも通りの投稿としました。
今回の出張はとても忙しくなりそうで、集中力を切らさないようにして仕入先を廻りたいと思っています。
そして明日は染屋さん2軒見学する予定でして、秋の販促に活かすことが出来ればと思っている次第です。
どうなることでしょう。
あまり時間が無いので、今日はこれから季節に役立つ「ヒール下駄」を集めた写真を撮ったので、ここにアップさせていただきます・
【ヒール下駄が集合する】

玉手箱から出できたみたいな綺麗な彩りのヒール下駄となりますが、この下駄がなかなかの人気で今年も取り上げることとしました。
お客様からはとても履きやすいとの声が毎年届いていて、今年も新作をよういしました。
【高さ6.5㎝のヒール下駄】

婦人物はヒールの高さが3種類ありまして、こちらは高さ6.5㎝の下駄となります。
【高さ6.5㎝のヒール下駄】

こちらも6.5㎝ヒールとなります。
【高さ4.5㎝のヒール下駄】

次に高いのは4.5㎝で、一番低いのは3.5㎝下駄となります。
解説を加えると時間が無くなりそうなので、今日が画像だけとさせてください。
日を改めて解説できればと思っていますが、今日はここまでといたします。
後ろ髪をひかれる思いですが、今日の記事とさせてください。
では行って来ます。

はじめまして。きものふくしま店主福島正弘です。
石川県、金沢市のお隣の白山連峰が見えるところで着物と和雑貨を販売しております。
着物和装に携わって約40年。県内外問わず、全国の着物ファンの方々から様々な相談を受けております。
店主の紹介をさせていただきます。
昭和30年、福井県に生まれる。 昭和48年に京都の染屋で修業を積み、その後昭和51年に石川県の呉服店へ勤務。着物の世界に触れながら「いつか自分のお店を持ちたい」という夢を抱き続け、昭和61年に 「きものふくしま」 を創業しました。
創業当初は無店舗での経営からスタートし、10年目に念願の店舗をオープン。以来、着物ファンを増やすことを使命に、お客様とのつながりを大切にしてきました。
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- 情報発信への取り組み 25年前から四季を楽しむ情報紙『あ・うん』を毎月発行。 20年前からは毎日ブログを更新し続け、新しいお客様との出会いを広げています。
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- 技術と経験 約40年にわたり呉服業界で培った確かなコーディネート力には自信があります。お客様一人ひとりの個性を引き出し、着物をより身近に楽しんでいただけるよう努めています。
「きものふくしま」は、着物を通じて人と人を結び、四季の彩りを楽しむ暮らしを提案し続けています。
- 法人名: 有限会社きものふくしま
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- 法人番号: 8220002000118
- 白山市商工会会員
- 本日までのブログ総数:7,141記事







